
商業三作目『スペース用心棒でござ候。』より、B級特撮ヒーローの登場です。
トップ絵はいつもヒロインにしよう、と決めていたのに、バランスの悪いマンガを描いてしまったが為に、しょうもないトップ絵になってしまいました(笑)。
『スペース用心棒…』というマンガは、初めての週刊本誌 殴り込み作品だったにも関わらず、ヒロイン不在という大変バランスの悪い構成だった為か、どっかの考察サイトでは「タカエダは女を描きたくないタイプの作家なのではないか」なる邪推(笑)も出た、と聞き及びました。
それを言った人がここを見ているとも思いませんが、高らかに撤回しておきます。
女子は好きだ!!!!
隙あらば女子を描きたいタイプの人です。今後は精進します。